1st Full album 「青年の主張」 2017.03.08 Release!

Shout it Out
青年の主張 Shout it Out

青年の主張PCCA-04474 ¥2,800(税込)

SUPER BEAVER 柳沢亮太プロデュースのリードトラックの「青年の主張」をはじめ、メジャーデビューシングル「青春のすべて」、アニメ「DAYS」のEDテーマに起用された「DAYS」、さらにはインディーズ時代の生産終了となったCDから「17歳」「トワイライト」「雨哀」「影と光」を再録するなど、新曲を含む全12曲!!

「青年の主張」

 「そうだ 僕らの手の中には 未来なんてなかったんだ」――。
 彼らの環境を急変させるきっかけとなった「未確認フェスティバル2015」。
そのグランプリを獲得する前に制作した楽曲を再録した4曲、山内彰馬(Gt/Vo)にとって10代最後の楽曲となったメジャーデビューシングル曲「青春のすべて」、山内と細川千弘(Dr)の2人編成となり初のシングル曲「DAYS」、そしてそれ以降に20歳の山内が作詞作曲をした新曲6曲の計12曲を収録する、Shout it Outの1stフルアルバム『青年の主張』。この作品は17歳の少年から20歳の青年へ成長するなかでの変化の軌跡であり、20歳の青年が秘める未知なる可能性の象徴でもある。

 届けたい想いを胸のなかに抱え、もがきながら10代の葛藤やフラストレーションを吐露しつづけていた17歳の山内少年は、どこか未来に背を向けていた。そんななか彼は音楽活動を重ねることで、同世代だけでなく少しずつ世代を超え、多くの人々と心を通わせるようになる。
その経験のひとつひとつが彼を突き動かしてきた。「青春のすべて」は胸のうちにもやを抱える同世代の心情、二十歳を目前にした彼の葛藤、10代最後の背伸び、すべてが涙を流し大声で叫んでいるような、まさしく10代のクライマックスというべき楽曲である。

 二十歳というひとつの到達点を迎えた山内青年は、楽曲に自分自身をさらけ出すようになった。
背伸びは皆無、等身大。いちバンドマンとしてもいち青年としても、かっこ悪い部分も隠さない。アルバムを作り終えたばかりの彼は「新曲たちはあまりにも自分すぎるから、実はまだこのアルバムの良さがわからない」と言っていたが、二十歳として足を前へ踏み出した彼の歌声からは、凛とした眼差しを携えた笑顔が見える。歌詞も強度は増しているにもかかわらず、余分な肩の力が抜けた。
虚勢を張らずとも背筋を伸ばすことができるようになった――それは10代の彼が怯えていた「未来」が自分の手の中にはなかった、すなわち「未来は“いまの自分”次第でどうにでもなる」という気付きの表れではないだろうか。アルバムのラストを飾る「灯火」は、明日か数年後か、はたまた数十年後かもわからない「いつか」に思いを馳せる。それは大人になった自分への期待でもあるだろう。

 彼は間違いなく、10代のときよりも自分自身を信じている。
そこには10代の自分には負けたくないという気持ちも込められているのかもしれない。いま彼の横には、細川千弘という親愛なるパートナーもいる。
細川の刻む鮮やかで力強い音色もまた山内を、そしてShout it Outというバンドを焚きつけるエネルギーだ。二十歳を迎えたふたりの青年による主張は、隅々まで澄み切った青。Shout it Outの第2次青春期はもう始まっている。 (沖 さやこ)

「大人になれない」

Lyrics & Music by 山内彰馬

ああはなりたくないよな
10代の頃バカにしてた
タイプの大人に近づいてる気がして
吐き気がした

「あいつのこと嫌いでさ」
そういう話で盛り上がった日
家にも我にもかえる午後
こんな自分が一番嫌いだ
どーしたって戻れないし
どーもしなくても進んでくし
ああもうやだやり直したいのに
どこを探してもボタンは見つからないし

ああ 大人にはなれないし
子供のままじゃいられないし
何か言われるとムカつくし
こんな歌聴きたくもないし

どーしたって寝つけないのに
どーもしなくても朝は来るし
ああもうやだここにいたいのに
時計の針は僕の背中を押すし

ああ 大人にはなれないし
子供のままじゃいられないし
何か言われるとムカつくし
やっぱこんな歌聴きたくないし

「17歳」

Lyrics by 山内彰馬 / Music by 露口仁也

白いシャツが風に揺れている
青葉のように僕ら息吹いている

校庭に咲いた花が茜に染まる
見慣れた家路 四つ踵を鳴らす

大切なのは周りの目なんかじゃ無いだろう
卑怯に世の中を渡って自分を偽るくらいなら
丸腰でも 不恰好でもいいんだよ
いつか褪せるのなら 君よ美しくあれ

言葉を吐けば宙を舞う 嗚呼なんて生きづらい世界だろう
アンタの言う「勝ち組」って 何に勝てばそれを名乗れるの?
不平不満を垂れ流して 指をくわえて眺めているだけじゃ
何にも変わらんだろうよ さぁ今、世界を変える時さ

校庭に咲いた花が茜に染まる
見慣れた家路 四つ踵を鳴らす

大切なのは周りの目なんかじゃ無いだろう
卑怯に世の中を渡って自分を偽るくらいなら
丸腰でも 不恰好でもいいんだよ
いつか褪せるのなら 君よ美しくあれ

「雨哀」

Lyrics by 山内彰馬 / Music by 露口仁也

雲に覆われた空は 僕を照らすことなく
街灯に役目を投げたんだ
雨が降り続いた今日は 君の頬を濡らし
消さないと誓った記憶を消した

さっきまで降り止んでいた雨も
どこからか雨雲がやってきて
僕に朝が来ないようにと
世界と僕とを切ってしまうんだ

土砂降りの中 傘もささずに 行く当てもなく走るよ
そんな事したって別に今が 変わらないのは知っている
薄れていったあの日の記憶も 君自身も全て
隙間に湧いた汚い感情は 雨に責任を押し付けて

雨が流した記憶は水たまりと変わって
アスファルトに吸い込まれていった

迫る夜から逃れる術はなくて
ただ僕は目を腫らし空を見上げていた

土砂降りの中 傘もささずに 行く当てもなく走るよ
そんな事したって別に今が 変わらないのは知っている
薄れていったあの日の記憶も 君自身も全て
隙間に湧いた汚い感情は 雨に責任を押し付けて

土砂降りの中 傘もささずに 行く当てもなく走るよ
そんな事したって別に今が 変わらないのは知っている
土砂降りの中 傘もささずに 君の街へ走ってる
そんな事したって今までの過去が 変わらないのは知っているのさ

「道を行け」

Lyrics & Music by 山内彰馬 / Produced by 柳沢亮太(SUPER BEAVER)

楽しいだけで笑えていた
時間は経って
大事なものは変わった
本当にそうか?
結果を追って必死なようで
追われてるようだぜ
鏡の中の自分

そんな自分が嫌になりそうで
空を見上げる余裕もなかった
下を向いて歩いていたら
小さい花が一つ強く咲いていました

足跡のない道を行け
震える足を前に出せ
死んでくれるなよ青い春
最後まで輝けよ
足跡のない道を行け
理由は置いてきた
立ち上がれない夜が来たら
いつか見た夢が君の手を引くのさ

楽しいだけで笑えていた
歳を重ねても
やっぱそれだけで笑いたいや

足跡のない道を行け
震える足を前に出せ
死んでくれるなよ青い春
最後まで輝けよ
足跡のない道を行く
理由は置いてきた
立ち上がれない夜が来たら
いつか見た夢が僕の手を引くのさ

いつか見た夢が君の手を引くのさ

「DAYS」

Lyrics & Music by 山内彰馬 / Produced by 柳沢亮太(SUPER BEAVER)

始まりの笛が今鳴る

真上から見下ろす太陽が
青い僕らを染めていく
汗ばんだ背に張り付いたシャツを
追い越す風が冷やしていく

さまよい歩いたあの一歩も
ちゃんと未来に向かっているんだよ
立ち止まって泣いた夜があったって
君はやめなかったろう?

始まりの笛が今鳴って 僕ら走り出した
目指すべき場所なんて 後から探すんだ
終わらない夢をいつまでも見よう

沈んでいく夕方の太陽が
今日という日の終わりを告げる

変わらず進んでいくこんな日々が
ずっと続けばいいと思っている

家路を辿るその足も
ちゃんと明日を目指してんだよ
立ち上がれなくなった日があったって
それでも僕ら終わらなかったよ

始まりの笛が今鳴って 君は走り出した
目指すべき場所なんて 今から探すんだ

終わらない夢をいつまでも見よう

「夜間飛行」

Lyrics & Music by 山内彰馬

誰にも理解できない
本当の僕を隠して生きている
たまにそんな気がしてきて
全部そいつのせいにしたくなる

たった一杯のコーヒーが
僕を眠れなくさせて
たった一瞬君がした大人びた表情
忘れられなかった

どうかこの声よ
夜の中を駆けていけ
孤独と戦う君を
包んで離さないのさ

明日にはこの魔法も
解けてしまうんだ
今すぐ窓からこの街を抜け出して

どうしようもないこんな歌が
本当に届いたなら
メロディなんていらないさ
風になってその涙を乾かすんだ

誰にも理解できない
本当の僕を隠して生きている
たまにそんな気がしてきて
まだ何かやれるんじゃないかって思う

どうかこの想いよ
夜を越えてゆけ
孤独と戦う君の側
寄り添いたいのさ

明日にはこの魔法も
解けてしまうんだ
今すぐ窓からこの街を抜け出して

どうしようもないこんな歌が
本当に届いたなら
メロディなんていらないさ
君を連れ去って

どこまでも飛んでいこう
夜よ永遠に明けないでくれ

そのまま二人は星になり
遠くの空に輝くんだ

「トワイライト」

Lyrics & Music by 山内彰馬

生きてるってことは 輝くこと
誰かに見つけてほしいんだよね
生きてるってことは 考えること
僕はどこから来てどこへ向かう?

生きてるってことは 信じること
一人じゃきっと前も向けないから
生きてるってことは 愛すること
ただあなたを

眠らないまま朝が来たことが
この街の主人公が僕ではない証拠

息を吸って吐いた それじゃ足りなかった
選ばれたいとそう願ったんだ
歩き方を忘れた 足はもう動かなくなってしまった

変わってしまうことは 悲しいこと?
ずっと一緒にはいられないみたい
終わってしまうなら 最初からいらない
手に入れなければ手放す痛みもないでしょう

生きてる意味を探している
答えなんて無いと気付いたのはいつだっけ

息を吸って吐いた それじゃ足りないから
「ここにいるよ」って叫んだんだ
見つけてくれたあなたは ちっぽけな僕には
大きすぎる光だ

届かない声でも 届けたい想いがあって

綺麗なだけじゃない世界も 肥大していく痛みも
この光の中なら きっと愛せるから

「青春のすべて」

Lyrics & Music by 山内彰馬 / Produced by 柳沢亮太(SUPER BEAVER)

溶けていく青いアイスキャンディーが
短い季節の終わりを告げた
教室の窓から 流れ込んだ夏は
僕らのことを 急かし始めている

二人で乗った自転車も いつもの帰り道も
日常が思い出になっていく まだここに居たいと 握りしめた

不確かなまま過ぎていく
忘れたくないけど 置いていかれたくもないし
確かに明日は怖いけど
僕らいつだって ここで今を生きている

真夜中に書いた君へのラブレター
恥ずかしいほどに真っ直ぐな言葉たちは
未来を見つめる君には渡せなかった

その後ろ姿も 好きだった

今では一人 地下鉄の 慣れない帰り道も
思い出になった日常を 想うたび 僕の足は 前に進む

不確かなまま生きている
あの日にしがみついていたいわけじゃないし
未だに明日は怖いけど
僕らこうやって それぞれの道を歩いている

得体の知れない憂鬱も 好きになれなかった大人たちも
それすら青春だと思える気がして 少しだけ許せたんだ
後ろに乗せたあの子もきっと 見つめた先の未来で笑っている
アイスキャンディーは溶けてしまった
それが何だよ「僕らの春はまだ青い」

不確かでも歩いていく

青春の行方を追いかけていたいんだ
確かな明日なんていらないよ
僕らいつだって ここで今を生きている

「影と光」

Lyrics & Music by 山内彰馬

自ら一人を選んだくせに
寂しさを世界のせいにした
貰った指先の温もりも
だんだん思い出せなくなって
僕は世界でただ唯一の
幸せ者だと泣いていた
これで人の醜さに
触れることなく生きてゆけると

そんな強がりも長く続くはずはなく ただ僕は声を枯らしていた

行き場のない孤独たちは この腕の中で
逃げ場はない 僕が壁で作った世界だから

咲いた花が枯れ落ちるように
昇った日がまた沈むように
どれだけ綺麗に光ったって
輝きは失われていった
明日は皆に平等に与えられ
好きに使えと言い残してった
考えるうちに明日は過ぎて
気付けばもうそこに無かった

募っていく痛みたちは 今日も胸の中で
癒えやしない傷を抱えて 僕は歩いている

孤独の中で出会いを知って 壁の中で人を想った
傷が癒えないのは 忘れちゃいけないものがあるからだ

何回だって降り注ぐ 迷いの先でいつか笑えたなら
出会ったすべての上に立つ孤独さえも共に「僕」と呼ぼう

「青年の主張」

Lyrics & Music by 山内彰馬 / Produced by 柳沢亮太(SUPER BEAVER)

そうだ 僕らの手の中には 未来なんてなかったんだ
今が良ければいい 明日のことなんて分からない
そう言って昨日に片足を残している

吹奏楽の音が流れた放課後
あの日々を思い出していた

本当は知ってた あの大人達も人間だって
ただ不自由なようで 実は守られていたって
教室の隅 隠れて聴いた あの曲が言ったように
生きててよかった そんな夜を探してた

嫌いだったわけじゃないんだ ただ矛先が欲しかった
背が伸びていくにつれて 押し付けられた「責任」の二文字
気持ちだけが追いつかなくて 周りは大人になってる気がして
僕は一人だった

本当は知ってた いつかは全部終わるんだって
いつまでも子供で 許されるわけないって

でもまだ大人にはなれなくて 背伸びしてみたけど
未来はまだ見えず

本当は知ってた あの大人達も怖いんだって
それでも何もない顔で 戦ってるんだって
昨日に残していた足を前に 踏み出してみるんだ
僕らは僕らだけの 未来を探していく

「エンドロール」

Lyrics & Music by 山内彰馬

ねえ、覚えてる?
あれからずいぶん時間も経ったしさ
仕方ないか
春を運ぶ風はまだ冷たくて
僕の上着を着た君が
少し咲いた桜を嬉しそうに
見上げていた

あの後別の恋もしたよ
でも急に君の顔が浮かぶことがたまにあって困ったよ
あれやめてよね
それでも連絡はしなかったよ
酔った勢いでの電話は置いといて
季節を上書きする度想いは下書きした

終電迫る改札の前
「あのさ、」を言い出せなくて
人波に消える背中に願った
時間よ止まってくれ

愛じゃなくて
恋じゃなくて
最後に残るのは「好き」なんだ
今更何を言ってるんだろう
気付けなくて
傷つけて
絵に描いたような後悔です
駅前の喧騒が
やけに耳につくそんな夜だ

今年もまたあの花が咲いた
渋谷駅5分のあの公園で
なんとなくあの日と同じ上着でいた
冬の終わりを告げる風が吹いて
冷めたくなった頬を
腕に埋めて悲しくなったんだ
君の匂いがした

これでよかったのかもな
黒い髪を染めた君が
この街のどこか今日も笑うのなら
なんて僕も変わったかな

愛じゃなくて
恋じゃなくて
最後に残るのは「好き」なんだ
今更何を言ってるんだろう
気付けなくて
傷つけて
絵に描いたような後悔です
駅前の喧騒も
君となら世界に二人きりだったんだ

「エンドロール」

Lyrics & Music by 山内彰馬

ねえ、覚えてる?
あれからずいぶん時間も経ったしさ
仕方ないか
春を運ぶ風はまだ冷たくて
僕の上着を着た君が
少し咲いた桜を嬉しそうに
見上げていた

あの後別の恋もしたよ
でも急に君の顔が浮かぶことがたまにあって困ったよ
あれやめてよね
それでも連絡はしなかったよ
酔った勢いでの電話は置いといて
季節を上書きする度想いは下書きした

終電迫る改札の前
「あのさ、」を言い出せなくて
人波に消える背中に願った
時間よ止まってくれ

愛じゃなくて
恋じゃなくて
最後に残るのは「好き」なんだ
今更何を言ってるんだろう
気付けなくて
傷つけて
絵に描いたような後悔です
駅前の喧騒が
やけに耳につくそんな夜だ

今年もまたあの花が咲いた
渋谷駅5分のあの公園で
なんとなくあの日と同じ上着でいた
冬の終わりを告げる風が吹いて
冷めたくなった頬を
腕に埋めて悲しくなったんだ
君の匂いがした

これでよかったのかもな
黒い髪を染めた君が
この街のどこか今日も笑うのなら
なんて僕も変わったかな

愛じゃなくて
恋じゃなくて
最後に残るのは「好き」なんだ
今更何を言ってるんだろう
気付けなくて
傷つけて
絵に描いたような後悔です
駅前の喧騒も
君となら世界に二人きりだったんだ

「灯火」

Lyrics & Music by 山内彰馬 / Produced by 柳沢亮太(SUPER BEAVER)

いつの間にか考えることも少なくなっていて
周りに合わせているうちに見慣れない景色が広がった
まるでコンベヤーに乗せられたおもちゃみたいだと
笑ってみたけど なんで、涙が止まらないの

夜明けの街灯は何も照らせずに
役目もなくただ光っていた
自分を重ね合わせ
ここにいる意味を考えてみたけど
とりあえず生きていればいいよな

明日は待ってる
いつかは消えていく
それでも輝く
毎日を探している
悲しみはいつか
喜びに変わるだなんて
ありふれた台詞でいつか
笑えたらいいな

いつの間にか輝いた日々は押入れの奥で
今にも壊れてしまいそうなおもちゃと一緒に眠っていた
すぐに引っ張り出すと案外変わらないもので
「今」はちゃんとあの日の続きにあるんだな

明日は待ってる
いつかは消えていく
それでも輝く
毎日を探している
悲しみはいつか
喜びに変わるだなんて
ありふれた台詞でいつか
笑えるように

いくつも苦悩を
飲み込んだ先の
今に立って
見える景色はどうだよ
また夜になれば
街灯は街を照らして
ちゃんとそこにあったんだ

明日は待ってる
いつかは消えていく
それでも輝く
毎日を探している
悲しみはいつか
喜びに変わるだなんて
ありふれた台詞でいつか
笑えたらいいな


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#届け_青年の主張

[Shout it Out「青年の主張」ミュージックビデオ URL]
https://youtu.be/Dn-Byq6jn7E

[キャンペーン期間]
2017年3月7日(火)~3月20日(月)

[当選発表について]
当選者には、キャンペーン終了後にShout it Out公式Twitterアカウント(@_Shout_it_Out_)よりご連絡させていただきます。ご応募の際には、必ずShout it Out公式Twitterアカウントをフォローくださいますようお願いいたします。